栄養・食事

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【2選】栄養について学べる人気おすすめ本【筋トレやダイエットにも活かせる】

炭水化物や脂質などの言葉は知っていても、どんな役割を果たしているのかと訊かれると、意外と分からない人も多いのではないでしょうか。そんな人におすすめしたいのが栄養に関する本で、特定の栄養素について体系的に学べたり、筋トレやダイエットに活かす方法を知ることができたりします。そこで本記事では実際に読んだ本の中から、栄養について学べる本ををランキング形式で紹介していきます。
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【感想】『眠れなくなるほど面白い 脂質の話』守口徹【オメガ3系脂肪酸を摂ることが大切】

本書では、脂質の種類・働きや食事に取り入れる方法などを解説しています。脂質と聞くと高カロリーで敬遠されるようなイメージがありますが、本書を読むとさまざまな脂質をバランスよく摂取することが大切だと分かるでしょう。そこで本記事では、実際に守口徹さんの『眠れなくなるほど面白い 脂質の話』を読んだ感想を紹介していきます。
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【感想】『眠れなくなるほど面白い 炭水化物の話』山田悟【炭水化物=糖質ではない】

本書では、炭水化物をテーマに食べながら痩せる方法や生活習慣病を予防する方法などが解説されています。本書を読むことで、炭水化物に関する知識が幅広く身につき、ダイエットだけでなく、将来病気にならないためのヒントも得られるでしょう。そこで本記事では、実際に糖尿病専門医・山田悟さんの『眠れなくなるほど面白い 炭水化物の話』を読んだ感想を紹介していきます。
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【感想】『筋トレ大学』山本義徳【減量期はたんぱく質と脂質でエネルギーを確保する】

本書には、数々のプロアスリートを指導してきた著者が筋トレ初心者に向けの筋トレプログラムをまとめられています。自宅でできる効率的かつ具体的なトレーニング方法をはじめ、食事術や身体の仕組み・メカニズムなども解説。本書を読むと、どんな点にこだわりながら筋トレや食事管理などを行うべきかが分かり、効率的にお腹が割れた身体などに近づけるでしょう。そこで本記事では、実際に山本義徳さんの『筋トレ大学』を読んだ感想を紹介していきます。